CASE STUDIES|武蔵通商の事例紹介
事例紹介
武蔵通商「梱包・木箱製造」の事例紹介
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- 梱包・木箱製造
セル・ダイアグノスティックス合同会社(https://cell-diagnostics.co.jp/)様
出張木箱開梱作業
以前、別の業者様にて装置搬出入の際、トラブルがあり、今後は安全・正確に装置の搬出入作業を行いたいとお話を頂きました。
ご提案内容としては、木箱のまま引取、輸送し、現地にて開梱し、合わせて搬入するプランをご提案させて頂きました。木箱のまま輸送する事で、装置をよりリスク無く安全に運ぶ事を実現いたしました。 -
- 梱包・木箱製造
ロジスティックスサービス企業 様
ロケット模型_出張梱包・輸送作業
世界に一つだけしかない模型で、形も特殊な為、特注で木箱を作成いたしました。 作業前に予め、下見作業をさせて頂き、品物の形、形状、強い部分、弱い部分等、 確認した上で、木箱の中の緩衝材も特注で作成いたしました。 また、もしかしたら海外へ輸出する可能性もあった為、 木材選びも対応可能な材質を選定いたしました。 展示会終了後、元あった場所に無事帰還し、安心いたしました。
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- 梱包・木箱製造
ロジスティックスサービス企業 様
船模型_出張梱包・輸送作業
東京から長崎まで輸送距離が約1200㎞もある為、作業前に寸法取り含め、模型の仕様、模型の形状等の確認をし、
予め梱包品を製作し、作業当日を迎えました。
美術品梱包の技術者で対応し、搬出作業は滞りなく完了いたしました。
長崎までも陸送し、無事、長崎港に到着いたしました。
模型が到着した翌日、たまたま長崎港にダイアモンドプリンス号の実物が入港し、
長崎港担当者様より、「同時に長崎港に到着するなんて、非常に縁を感じる」と喜んで頂きました。 -
- 梱包・木箱製造
某半導体メーカー 様
半導体連結装置 木箱梱包作業
半導体連結装置ということもあり、case数は25caseと多くの木箱梱包を実施いたしました。梱包する前に事前に下見を行い、概算の梱包サイズを算出し、トラックやハイキューブコンテナに効率よく積載できるか検証した上で梱包作業を開始します。 結果、トラックの台数は10t車両で5台、ハイキューブコンテナ40ft3本の大口案件となりました。木箱は大きいサイズで3500㎜の長さになる木箱もあります。今回中国への出荷ということもあり、特殊な作業指示が何点かありました。 一つ目は銘版位置がわかるように覗き窓を作成すること 二つ目はバリヤ梱包を二重にすること 三つ目はお客様指定の特殊ラベルを貼付すること 上記3点の特殊仕様の指示がありましたので、通常の作業工程に組み込み作業を実施しました。特に注意する点はバリヤを二重にすることにより、銘版位置が見づらくなってしまう点と特殊ラベルの貼付位置が決められていたことです。このような特殊指示があっても、当社の方では作業員全員に情報が行き届く環境が整っているため、トラブルなく柔軟に作業対応しております。
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- 梱包・木箱製造
東京都内にある大手企業 様
ジャケット模型 梱包作業
限られたスペース、限られた時間の中でいかに効率よく設計を行い作業を行うかということに力を注ぎました。
梱包する模型の可動部や非常に細かい部分は、作業当日にその場で緩衝材を加工し梱包を行いました。展示会場の撤去業者様とも打ち合わせを密に行い、効率よく作業を行うことを意識しました。
内装梱包は主にサンテックフォームを加工して使用し、梱包物へのストレスを最大限に減らす包装設計を行いました。ガラスケースなどの壊れやすいお品物は、それぞれミラーマットを巻いた後に木箱へ納めるなど、輸送途中の振動におけるストレスや破損にも十分配慮しました。また展示会場からの移動時における製品へのストレスを少しでも減らす為に、現地(展示会場)において木箱梱包作業まで一貫して実施し輸送作業を行いました。 -
- 梱包・木箱製造
東京都下 某展示室
槍・美術品 梱包作業
螺鈿細工の槍という事も有り、槍の表面の貝殻部分には絶対に触れられませんので、その他の部分を綿布団、特殊緩衝材を用いて梱包いたしました。
梱包に使用する段ボールの底には、輸送中のリスクを更に緩和するべく綿布団を用いて梱包いたしました。
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